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2009年5月の記事(アーカイブ)

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ラッキーナンバー

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ラッキーナンバー・・・といっても、これといって良い事があったわけでもないんですが、最近は「6」です。タイガースの金本兄貴の背番号でもあるし、オーラの江原さんの携帯サイトでも、私のラッキーナンバーは「6」だったので・・・^^;
昔は、普通にラッキー7が好きだったのですが、そもそも根拠が無かったし、誰もが好みそうなのでやめました。
今じゃ、Tシャツのプリントとかにも「6」を好んで着ています。
あと、無理やりこじつけると、「6」って“ろくなことありそう”だし、9(苦)の反対とも取れるし・・・まぁ、完全な後解釈ですが^^;

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うちの会社は、ゴールデンウィークはカレンダー通り以下の休みなので、大型連休とは程遠いのですが、世間は連休ムードなので、どこも行かないわけにはいかないか・・・と。連休中は、ETC1000円効果でどこも渋滞してるだろうとは思いつつ、鳥取なら穴場じゃないかと思い、友人家族らと「世界砂像フェスティバル」に行ってまいりました・・・が、これが凄い渋滞で、姫路~鳥取まで6時間(泣)
駐車場から会場まではシャトルバスでの送迎なのですが、ここでまた待つことに・・・。結局、会場にいたのは1時間ほどで、その後、近くの海岸をぶらぶらして、合計2時間ほど。姫路に帰ってきたのは出発から12時間後の21時半頃でした。山陰をなめてたらあきません(苦笑)
自宅まで帰って車を置いて、お酒を飲まない友人の奥さんの運転で駅前へ。それから夕食、っていうか飲み会。時間は23時前、しかも休日、どこも開いてません。そこで救世主の「和民」。午前5時まで営業してるとは・・・。3時頃までワイワイやって、送ってもらいました。
帰りのカーラジオから流れてた「トランジスタ・ラジオ」と「スローバラード」。忌野清志郎さんのご冥福を祈った。

世界のトップ砂像アーティストによる「世界の童話」をテーマにした作品が展示されている「世界砂像フェスティバル」の作品は、どれも素晴らしかったのですが、中でもやはり入口付近のインドの「ガネーシャ」と、奥に並んだ「グリム童話」の3作品が素晴らしかったです。
作品の中には雨風のせいか一部が欠けてしまってるものもあり、砂像というアートの儚さも感じました。
それから、会場では、ホテルニューオオタニ鳥取のカレーが、値段の割には満足感がありました。あれで500円なら納得か。それと、その横のカレーパン、最高です!

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イラスト